わたがしおいしいね!


5歳児ふじ組がオープンしている「おまつり月間」の出店に、続々とお客さんがつめかけています。
出店は、射的屋さん、おめん屋さん、的あて屋さんなどがあります。
出店を展開している空間は夜を表現したく少し暗めに設定されていたり、ポイントカードが設けられていたり、子どもたちのアイディアやこだわりが見られます。
お客さん役のお友だちも、先生たちもふじ組さんの一生懸命な接客に、嬉しくなり、おまつりの雰囲気を楽しんでいます。
「またいきたい!」とリピーターもたくさんいますよ!!
あおぞらクラブの夏休みも本日8/31をもって終了となりました。
明日からは2学期が始まります。
今年度の夏休みの園外活動として、黒部ダム散策と公園に3回行きました。
蒸し暑い天気でも、虫探しや芝生の広場で、バトミントンや野球、鬼ごっこなど、たくさん身体を動かし、元気いっぱい遊びました。
来年度の夏休みも様々な活動を計画し、また2学期以降も「明日も来たくなるような学童」を子どもたちと一緒に作っていきます。
園庭で遊ぶ子どもたち。
コオロギとモンシロチョウを見つけました!
身近な生き物を間近で見て、驚きながらも大興奮の子どもたちです。
また次の生き物を探して、虫取り網を一生懸命に振り回していました。
夏の暑さも少しずつ和らいで、園庭でも遊びやすくなってきました。
虫探しをすると、ターゲットの生き物が少しずつ変化していくのを敏感に感じ取っています。
飛び始めたたくさんのとんぼを捕まえて嬉しそうな子どもたち。
秋の気配はこれからどんどん増してきそうです!
日々の暑さも少しずつ和らいできて、園の玄関前にいる鈴虫が鳴きはじめました。
昨年は8月9日に初鳴きしましたが、今年は22日となりました。
道端では、コオロギやバッタが元気に飛び跳ねています。
夏の主役だったカブトムシは、約250匹の卵が産まれ、幼虫へと育っています。
子どもたちは、生き物のお世話をしたり、観察したりすることで、命の大切さを学んでいます。
身近な自然環境から秋の気配を感じ、みんなで共感していきます。
皆さんも「秋」を見つけたら、是非教えてくださいね。
今年は、各地で花火大会やお祭りが開催され、少しずつコロナ前の活気を取り戻しています。
当園でも、「ちびっ子カーニバル」「お祭り月間」として、出店ごっこやおまつり遊びなど、クラスごとに子どもたちの思いを大切にしながら活動しています。
今年も昨年と同様に①「納涼花火大会」だけで無く、保護者や地域の方々の②「コロナ感染症拡大防止」に向けてのご協力への感謝と、全国・全世界で亡くなられた方々へのお悔やみと感染された方々へのお見舞いも込め、又、③「中加積保育園創立70周年記念」のお祝いといたしまして、「花火の観賞会」を行います。
多くに方々に楽しんでいただければ幸いです。
日 時 令和4年8月27日(土) 19:00~19:15 ※10~15分間程
会 場 中加積保育園 園舎東側 ※ 滑川消防署に許可を得ています。
注 意 ※会場付近に近づかないでください。
※道路交通法に違反しないでください。
※ 大きな音にびっくりされないようご注意ください。
先日、子どもたちが楽しみにしていた入善ジャンボスイカの重さを測定しました。結果は22.7キロでした。ピタリ賞はいませんでしたが、一番近くて0.4キロ差でした。1位~8位の子どもたちに、景品の花火がプレゼントされました。その日のおやつに、遊戯室でスイカを切り、食べました。真っ赤なスイカの断面に目を大きく開き嬉しそうにしていました!大きなクラスの友だちは、テラスで美味しくいただきました。種を園庭にまき、「ここからスイカ出てくるかな?」という声も聞かれました♪
たくさんのご応募ありがとうございました。
園舎の玄関に七夕の笹を飾りました!
たくさんの飾りや短冊を見て「きれ~い!」と嬉しそうな子どもたちの声が聞かれました。
送迎に来た保護者の方々も、夏の雰囲気を感じられたのではないでしょうか。
みんなの素敵な願い事が叶いますように…。
園長先生が入善でジャンボスイカを買ってきて下さいました!!
入善町の名産品で、玄関に展示されている物を見ると、通常スイカの倍以上はありそうです!
今年で6回目となる「入善ジャンボスイカの重さ当てクイズ」も行います!
豪華景品も準備していますので、実際にお子さんと一緒に持ち上げたり、お子さんの体重と比較したりして予想して下さい。
また、地域の方より「グラジオラス」というお花を戴きました。
大きな背丈の花に子どもたちも大喜びです。
玄関が一層華やかになり、夏の雰囲気も感じられるようになりました。
様々な方々が園環境が良くなるようにご協力いただき、嬉しく思います!